2026年02月6日
現在、名古屋でゴッホ展が開催されています。
この展示に行きたくて、NHK岐阜サロンで岐阜大学の美術系の先生のお話会の参加し
準備万端です、本人の論考はもとより今回は、弟のテオやその妻ヨーに光が当たる展覧会と
聞いています。
生前、一枚しか売れなかったことが功を奏し、その後の物語性を構築できたことで
有名になっていったことがわかる展覧会です。
私たちも、ギャラリーを展開する中で作家さんに物語性をつけていくのは非常に興味があり、
私の仕事以外のテーマとして、非常に大切な部分です。
皆さんんも、良かったらごらんください。